FC2ブログ
ホーム   »  未分類  »  ブログ 予算会計を学ぶ 第1639回 「金曜日テーマ:予算実務のポイント【予算会計物語第二編「予算会計」第3話(その5) 職能的組織から事業部制へ移行した場合の
このブログ『予算会計を学ぶ』では、日々配信している無料の【予算会計メールマガジン】の内容を一部公開していきます。
内容をご覧いただき、是非メルマガ登録お願いします。

無料の予算会計メールマガジンの登録はコチラ




ブログ 予算会計を学ぶ 第1639回 「金曜日テーマ:予算実務のポイント【予算会計物語第二編「予算会計」第3話(その5) 職能的組織から事業部制へ移行した場合の


━━…━━…━━…━━…━━…━━━━…━━…━━…━━…━━…━━
本日のINDEX
━━…━━…━━…━━…━━…━━━━…━━…━━…━━…━━…━━

1.「金曜日テーマ:予算実務のポイント」

<曜日別配信内容>

月曜日:予算会計クイズ 
火曜日:『企業予算編成マニュアル』解説
水曜日:業績予想の修正理由一覧
木曜日:予算実務知識Q&A
金曜日:予算実務のポイント


2.編集後記  


ほっと川柳

「 全社員
   起業家目指せ
     新経営!
 」


鉄鋼商社の経理、監査法人(会計士監査)を経て、
会社を起業して18年になる。

会社を起業して身に染みてわかる真実がある。

それは「営業の大切さ」だ。

「とにかく売り上げを上げていかなければ
社員に給与が払えないし、生き残って行くことが
できない」

「売上を伸ばして行かないと、社員の給与を上げて
行けないし、社員を幸せにはできない」


・・・編集後記・・・

――――――――――――――――――――――――――――――――――
1.「金曜日テーマ:予算実務のポイント」
――――――――――――――――――――――――――――――――――

予算実務のポイント

「予算会計物語」<2.予算会計編>
第3話(その5) 職能的組織から事業部制へ移行した場合の
予算PL制度の構築 】


会計人は、「制度会計」を卒業して、「管理会計」に進んで行き、
「経営者の真の右腕」になってゆくべきと考えている。

でも、経営者は会計人に対して、こう言う。

「俺にわかるように一言で説明してくれ!」

会計に精通はしていない経営者に
簡潔明瞭に説明するためには、よほど
本質を理解していなければ説明できない。

そこで、半分エンジョイしながら読める様に
会話形式の「予算会計物語」を執筆して
ゆこうと考えております。


構成は下記3つから成っています。

1.実績会計編
  第1話 借方・貸方って何?
  第2話 財務諸表って何?
  第3話 何故、財務諸表を作成するのか?

  
2.予算会計編

  第1話 『何故、予算が必要なのか?』
  第2話(その1) 『目標予算はどの様に決めるか?』
           :中期経営計画とは
第2話(その2) 『目標予算はどの様に決めるか?』
   :ROEとは

  第2話(その3) 『目標予算はどの様に決めるか?』
           :目標ROEに基づく目標利益の計算
  第2話(その4) 『目標予算はどの様に決めるか?』
           :目標ROEに基づく中期経営目標の
            目標利益の計算

  第2話(その5) 『目標予算はどの様に決めるか?』
          :目標利益から事業計画への展開(その1)

  第2話(その6) 『目標予算はどの様に決めるか?』
           :目標利益から事業計画への展開(その2)

  第2話(その7) 『目標予算はどの様に決めるか?』
           :目標利益から事業計画への展開(その3)

 第2話(その8) 『目標予算はどの様に決めるか?』
           :目標利益から事業計画への展開(その4)
 
  第3話(その1) 『次期予算作成』:次期予算編成方針の作成

  第3話(その2) 『次期予算作成』:職能別組織の場合の予算PL制度の構築

第3話(その3) 『次期予算作成』:コストセンターをプロフィットセンター化した
場合の予算PL制度の構築
  第3話(その4) 前期比較から予算比較へ
第3話(その5) 『次期予算作成』:職能的組織から事業部制へ移行した 
場合の予算PL制度の構築


3.予算改革編


本日は
「2.予算会計編」の
第3話(その5) 『次期予算作成』:職能的組織から事業部制へ移行した
場合の予算PL制度の構築

(登場人物)

田辺社長(2代目)

鈴木 経理部長

高橋 経理課長

鬼塚さん(ベテラン経理)

見田さん(新人経理)

会計士 児玉


~前週からのつづき~


第3話(その5) 『次期予算作成』:職能的組織から事業部制へ移行した
場合の予算PL制度の構築


高橋課長
「前々回、職能的組織を前提にCC:コストセンターからPC:プロフィットセンターに
変更した場合の部門予算のご説明いただいたのですが、製品又は商品ごとの事業部制に
移行した場合はどうなりますか?」

会計士 児玉

「了解です。職能的組織から事業部制に移行した場合の部門予算制度を
見て行きましょう。」

「職能的組織として、営業部(営業第1課A製品・営業第2課:B製品)、購買部
(購買1課:A製品・購買2課B製品)、管理部から構成され、すべての部門が
 プロフィットセンターだったとしましょう。
 前々回ご説明した様に、購買部は営業部へ社内売上高を計上し、管理部は営業部と
購買部へ社内サービス売上高を計上すると仮定します。

この場合の営業部の部門別予算損益計算書は下記のようになります。

          部門別予算損益計算書
部門:営業部

予算科目    営業第1課  営業第2課  営業部計
A製品    B製品
売上高      100 200 300
社内売上原価    60 120 180
粗利益 40 80 120
販売費       8      18      26
管理費      12 22 34
社内サービス費   10 20      30
営業利益      10 20 30


         部門別予算損益計算書
部門:購買部

予算科目    購買第1課  購買第2課  購買部計
A製品    B製品
社内売上高     60 120 180
売上原価      42 94 136
粗利益 18 26 44
管理費      4 6 10
社内サービス費   6 8 14
営業利益      8 12 20



        部門別予算損益計算書
部門:管理部

予算科目    総務人事課  経理課   管理部計

社内サービス
売上高       30 14 44
管理費      24 10 34
営業利益      6 4 10

これを事業部制に変更すると、下記の様になる。

A製品の営業部と購買部の予算を合算する。
A製品の社内売上高及び社内売上原価は相殺する。

  部門別予算損益計算書

部門:A製品事業部

予算科目    予算額  
    
売上高      100
売上原価      42
粗利益 58
販売費       8     
管理費      16
社内サービス費   16
営業利益      18


B製品の営業部と購買部の予算を合算する。
B製品の社内売上高及び社内売上原価は相殺する。

部門別予算損益計算書

部門:B製品事業部

予算科目    予算額  
    
売上高      200
売上原価      94
粗利益 106
販売費       18     
管理費      28
社内サービス費   28
営業利益      32

管理部は変わりません。

いかがでしょうか?」


高橋課長
「ありがとうございます。
 職能別組織から事業部制に変わった場合の
 部門予算の違いがよくわかりました。」


会計士 児玉
「田辺社長、いかがですか?」


田辺社長
「製品ごとにどれだけ儲かっているかがよくわかるから
 この事業部制っていいな~。
 うちの会社もこれに変えたいな~。」

高橋課長
「社長。人の異動や評価制度の問題もあるので、段階を踏んで
 ゆく必要があります。・・・(冷や汗)」

会計士 児玉
「確かに、事業部制へ移行した場合の課題を整理して、スケジュールを
 明確にし、まず予算業務全体設計を具体的に段階を踏んでゆく必要が
 あります。
 例えば、成長性の高いA製品事業部は一人当たり売上高は高いが、成長性の低い
B製品事業部は一人当たり売上高が低くなる場合、B事業部の社員のモチベーションは
下がりますよね。公平な業績評価のあり方もとても大事になると思います。
御社の場合は、職能別組織を前提として、コストセンターをいかに公平な形で
プロフィットセンターに変更して行けるかから検討を始めたらいかがでしょうか?」

田辺社長
「・・・確かにそうだな。現場が混乱して退職が増えたら困るからな・・・」

会計士児玉
「それでは今日はここまでにしましょう」

                            以 上



                           以 上

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
2.「編集後記」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――


ほっと川柳

「 全社員
   起業家目指せ
     新経営!
 」


鉄鋼商社の経理、監査法人(会計士監査)を経て、
会社を起業して18年になる。

会社を起業して身に染みてわかる真実がある。

それは「営業の大切さ」だ。

「とにかく売り上げを上げていかなければ
社員に給与が払えないし、生き残って行くことが
できない」

「売上を伸ばして行かないと、社員の給与を上げて
行けないし、社員を幸せにはできない」

世の中の社長の頭にあるのは
「いかに売上高を上げて行くか?」である。

もう一つの経営課題が
「会社の経営をどのようにバトンタッチして
 会社の文化が継続させて行くか?」である。

でもほとんどの会社の社長が嘆くのは
「社員はみんなサラリーマンで、経営を行える
人財はいない」ということだ。


「それでは社員の幸せと会社としての幸せを
共存させる方法はないのだろうか?」

私はこう思う。

会社を起業した1年目は資金繰りに追われ、
営業に奔走する日々だった。
「もう会社が潰れる」と思った日が何度もあった。

でも、1年経ったときに思ったことはこうだ。

「起業して初めて公平な世界で勝負が出来るんだな~。
日々、塀の上を歩いている様だったが、この1年間は
監査法人の20年分に相当するな~」

起業した瞬間に、何の言い訳も出来ないし、すべての
責任を背負うことになる。
自分自身の潜在能力を100%発揮しないと
生き残って行けない。

岡本太郎は「芸術は爆発だ!」「太陽は日々爆発している。
だから人間も情熱を爆発し続けなければならない。」という
言葉がそのまま当てはまる。

一般的に、よく「転職」が言われるが、「転職しても
所詮転職先では亜流であり、主流になることはまずない。
会社組織は不公平に出来ている」のだ。

社員はまず「起業を目指す」ことだ。

昔の様に多額のお金を借りなくても、インターネット等利用して
簡単に起業できる時代になっている。

会社も副業を後押しする時代になっている。

起業できないから会社にいる社員と
起業できるけど会社にいる社員は全く違う。

会社を利用して起業できる力を身に着けることが大事になる。

会社の中やお客様との間で起こるあらゆる問題も
「起業したら、こういう局面に遭遇するかも知れないな~。
 この問題はどう解決したら良いのか?」を考えて行動
する様になる。

不平不満を口にすることは100%ない。

ある日、こういう会話が生まれる。

社員
「社長。今度会社を起業するので会社を辞めます。」(笑顔)

社長
「お~そうか。よく決断したな。めでたい!
 とにかく頑張れよ。
 たくさんの経験をして、うちの会社に戻りたくなったら
 いつでも戻って来いよ。
 お前の席はいつでも用意しておくからな。
 でも、引き継ぎだけは頼むよ。・・・」(笑顔)

もし、こういう社長と社員の関係になれるとしたら
「後継者問題」はなくなるのではないだろうか? 



===【 PR 】===================================

【予算会計エクスプレス製品サイト】
https://yosankaikei.jp/?utm_source=yosankaikei

【月例セミナーのご案内】

予算実務演習 【基礎編】  
1.中期経営計画の作成演習
2.次年度予算の作成演習
3.予実管理の作成演習
4.着地予想の作成演習
電卓持参

・予算会計エクスプレスのデモ説明
 (日本初の予算を仕訳化するシステム【特許取得】)


是非、お気軽にご参加下さい。

セミナー内容・申込みはこちらか
      ↓
http://www.3cc.co.jp/seminar/top.php


============================================


===【 PR 】===================================

改訂増補「予算会計」(清文社)<共著>

-連結キャッシュ・フロー予算 の構築-
〈特徴〉
予算PL・BS・CF・資金計画の月次・部門別・予実管理・着地予想・
連結までのプロセス解説(数値連動)

はじめに
https://www.3cc.co.jp/user/files/2015.12kaiteizouho.yosankaikei.hajimeni.pdf

アマゾン
https://amzn.to/2dbzlQL

マイナスの評価コメントも読んでみて下さい。

============================================


□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■



実践編「予算会計会員」サービスのトピックス

下記の資料がダウンロードできます。

・「改訂増補 予算会計」(清文社)の全体が鳥瞰できる「予算作成・管理フロー図」

・改訂増補「予算会計」の演習版(EXCEL)

 第1問「実績予想:売上高」(EXCEL)
 第2問「実績予想:売掛金」(EXCEL)

・改訂増補「予算会計」の理解のポイント解説資料:中期経営計画管理資料(EXCEL)

・改定増補「予算会計」対応のエクセル資料演習問題1、2に対応しております。

構成は下記の通りです。

NO.1実績予想:担当者別相手先別販売計画表(田辺雄一・W社)
NO.2実績予想:担当者別相手先別販売計画表(鈴木一也・Z社)
NO.3実績予想:全社販売計画書
NO.4実績予想:損益計算書
NO.5次期予算編成方針:1.当期実績の概況と課題
NO.6実績予想:商品仕入兼在庫計画書
NO.7実績予想:担当者別相手先別売上代金回収計画表(田辺雄一・W社)
NO.8実績予想:担当者別相手先別売上代金回収計画表(鈴木一也・Z社)
NO.9実績予想:全社売上代金回収計画書
NO.10実績予想:消費税等計画書
NO.11実績予想:月次資金計画書
NO.12実績予想:比較貸借対照表
NO.13実績予想:キャッシュ・フロー組替仕訳
NO.14実績予想:キャッシュ・フロー計算書

第3問「予算編成方針:目標利益の算定」(問題編・解説編・EXCEL)
第4問「予算編成方針:目標売上高の算定」(問題編・解説編・EXCEL)
第5問「予算作成:売上高関係」(問題編・解説編・EXCEL)
第6問「予算作成:売掛金・月次売上代金回収収入」(問題編・解説編・EXCEL)
第7問「予算作成:CF(直接法)「営業収入」関係・
   CF(間接法)売上債権の増減額関係」(問題編・解説編・EXCEL)
第8問「予算作成:月次予算PL「売上高」関係」(問題編・解説編・EXCEL)
第9問「予算作成:部門別予算PL「売上高」関係」(問題編・解説編・EXCEL)
第10問「予算作成:連結予算PL「売上高」関係」(問題編・解説編・EXCEL)
第11問「当期実績予想:仕入高・商品関係」(問題編・解説編・EXCEL)
第12問「当期実績予想:買掛金関係」(問題編・解説編・EXCEL)
第13問「予算編成方針:売上原価・商品関係」(問題編・解説編・EXCEL)

実践型のEXCEL計算シートもダウンロードできます。

・取締役会提出用「月次予実報告書(月次発生ベース)」
・取締役会提出用「月次予実報告書(月次累計ベース)」
・取締役会提出用「月次予算報告書(業績予想報告含む)」
・取締役会提出用「月次着地予想報告書(業績予想修正報告含む)」

・設例と図表による企業予算編成マニュアル<清文社>の第1章~第3章
 (リニューアル)

システム化等、より実践的な取組みに関心のある会計人の方
こちらから登録できます
   ↓
https://www.3cc.co.jp/yosanmember/top.html


□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

―【登録内容変更/配信停止】―――――――――――――――――――――

内容変更:https://1lejend.com/stepmail/edit.php?no=xxzzkh
配信停止:https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=101100

――――――――――――――――――――――――――――――――――

―【発行者情報】――――――――――――――――――――――――――

 発行者 公認会計士 児玉 厚 
 運 営 株式会社スリー・シー・コンサルティング(http://3cc.co.jp)
連絡先 k.yosan.kaikei@3cc.co.jp
――――――――――――――――――――――――――――――――
スポンサーサイト
プロフィール

公認会計士・税理士 児玉厚

Author:公認会計士・税理士 児玉厚
-----------------------------------

はじめまして、児玉厚と申します。

私は、「予算会計」という新たな学問分野があっても良いのではないかと思っています。みなさんと一緒に、良い意味での「キャッチボール」をしながら、「予算会計」という分野を創っていければと思っています。


【自己紹介】
児 玉 厚(公認会計士・税理士)

<略歴> 

商社財務部の経理マン、
    監査法人の会計監査人、
         そして企業経営者に



昭和57年埼玉大学経済学部卒業。

神鋼商事㈱財務部、東陽監査法人を経て、
ゼロから起業を決意し、現在は、(株)スリー
・シー・コンサルティング
 代表取締役。


「決算報告エクスプレス・宝決算Ⅹプレス
(開示決算自動化システム)」<特許取得>

どれかひとつの立場に偏らず、全てを歩んできたからこそ見出すことができた「本質」を、みなさんにお伝えし、共有し、新しい時代における経理部の形、会計の世界を創造したいと真剣に考えています。


<主要著書>
『会社法決算書完全作成ガイド』
『開示決算ガイドブック』
『企業予算編成マニュアル』(清文社)
『有価証券報告書完全作成ガイド』(清文社)
『予算会計』(清文社)
 NEW!『<改定増補>予算会計』(清文社)

お知らせ
▼連載のお知らせ(11/2~)
税務研究会の「経営財務」にて3週連載します
 『キャッシュ・フロー予算制度構築』
第1回 損益予算からキャッシュ・フロー予算へ
第2回 キャッシュ・フロー予算の理解
第3回 キャッシュ・フロー予算制度構築の実務的ポイント
▼新刊発売のお知らせ
『<改定増補>予算会計』
キャッシュフロー予算作成プロセスの全体像が理解できる!
企業における目標管理の構築、実績の適正性を担保するために重要な財務諸表の作成手順を具体的に解説
新たに「応用編」を追加し、消費税率アップ等を織り込んだ最新版
 
book

カレンダー(月別)
10 ≪│2018/11│≫ 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
【カテゴリーツリー】
登録フォーム
20141127110808807.jpg


氏名
姓: 名:
E-Mail ※



ご登録いただきました個人情報につきまして

※「予算会計メールマガジン」は、いつでも配信解除できるようにしております。
 その都度お届けするメールマガジンの文末に、常に配信解除URLを設置しております。

※ご登録いただきました情報は、予算会計メールマガジンの配信以外では一切利用いたしません。
 よって、予算会計メールマガジン以外の不必要な情報が届くことは一切ございません。
リンク
ogo_mini.gif


kaijikaikeiblog.jpg


zaimu.gif


seibunsha.jpg


メール
kaijikaikeiblog.jpg
著書に関するご質問もお受けしています。
メールでお気軽にお問い合わせください。