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ブログ 予算会計を学ぶ 第1637回 「水曜日テーマ:業績予想修正一覧283」


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本日のINDEX
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1.「水曜日テーマ:業績予想修正一覧NO.283」

<曜日別配信内容>
月曜日:予算会計クイズ 
火曜日:『企業予算編成マニュアル』解説
水曜日:業績予想の修正理由一覧
木曜日:予算実務知識Q&A
金曜日:予算実務のポイント

2.編集後記  


<ほっと川柳>

「 総会で
  記載ミス発見
   恐怖かな!
 」

2000年に日本初の法定開示書類の組替・計算・転記・照合を
自動化するシステム「決算報告エクスプレス」(特許取得)を
リリースして18年になる。

今は宝印刷と共同開発している後継機X-Smart.Advanceに
引き継がれており、導入は780社を超えている。

今が一番売れているというのは実に不思議だ。

決算報告エクスプレスを開発するキッカケになる事件があった。


・・・編集後記


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1.「水曜日テーマ:業績予想修正一覧NO.283」
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「業績予想修正理由一覧NO.283」(累計2,830社)



1 サービス業< 東一>(9月決算)[取締役上席執行役員経営企画本部長]

<通期予想修正>

・提出会社の売上高は、構造分野を中心にコンサルタント事業において増加したこと(+)
・関係会社においても、基礎地盤コンサルタンツ株式会社の売上高が増加する見通しと
なったこと(+)

上記より、売上高及び各利益上方修正。


2その他製品 (11月決算)[取締役管理本部長]

<第2Q期予想修正>

・プレカット事業におきましては、受注増を見込んでいた貸家住宅の受注が低調だった
ことから出荷棟数は計画を大きく下回る見込となったこと(-)
・建築請負事業は、受注が今期2月ごろから復調となると見込んでおりましたが土地価額
や住宅資材の高騰から需要が低迷した影響で出遅れ、受注棟数も完工棟数も計画を
大きく下回る見込となったこと(-)

上記より、売上高下方修正。

・米国の住宅着工戸数が好調に推移していることから木材価格は、高騰傾向にあり、
販売価額への転嫁が追いつかず材料費が増加したこと(-)
・プレカット事業の受注増を見込んで人員増加や設備増強等を行いましたが受注が
低迷したことによる人件費、減価償却費を吸収することが出来なかったこと(-)

上記より、各利益下方修正。

<通期予想修正>

・建築請負事業の受注が回復し、前期実績まで戻せる見込であること(±)
・大型建築物の完工が予定通り進行していること(±)
・プレカット事業における共同貸家住宅の見積案件が回復基調にあること(+)

上記より、売上高不変。

・下期においては、売上高の増加に伴う営業利益の増加が見込めること(+)
・不動産賃貸事業において当初見込みよりも1棟増を見込めること(+)

上記より、第2四半期の下方修正の影響が相対的に大きい為
各利益下方修正。


3 情報通信業(8月決算)[代表取締役社長]

<通期予想修正>

・中核であるアニメ事業の事業環境への対応の遅れ、見通しの甘さ(-)

・アニメ事業においては、複数社がリスクヘッジを行いながら作品ごとに出資を行う
「製作委員会方式」による作品づくりの投資効率が悪化し、また当該方式によらない
スキームの作品づくりが顕著となっていること(-)

・そのような事業環境の中、従来通りの製作委員会組成に業務が偏重し、そのため計画
通りに委員会組成が実現せず、メディア事業におけるプロデュース作品の制作受託収入

・放送事業収入が期初の予想を下回ったこと(-)

・ライツ事業における二次利用による収入が期初の予想を下回ったこと(-)

上記より、売上高及び各利益下方修正。


4 卸売業< 東一>(11月決算)[取締役経理財務部長]

<第2Q期予想修正>

・医薬・FC事業において4月の薬価改定によるマイナス影響がある中、基礎的医薬品
の認定による収益のプラス効果など、医療用医薬品が伸長したこと(+)

・特に利益面においては子会社における高薬価品の製造量増加、自社原料販売の増加、
電子・機能性材料(有機EL素材)販売の拡大などにより利益が大幅に増加したこと(+)

上記より、売上高及び各利益上方修正。

<通期予想修正>

・第2四半期連結累計期間の予想値が、医薬・FC事業の利益面において期初予想を
上回って推移したこと等(+)

上記より、売上高及び各利益上方修正。


5 サービス業 < 東一・名一>(6月決算)[常務取締役経営企画本部長]

<通期予想修正>

・当第3四半期の1月、2月の非需要期において降雪などの影響や、年末から年初に
かけてのガソリンなどの燃料油の高騰の影響によりキーパーLABO 運営事業、キーパー
製品等関連事業いずれにおいても業績予想を下回ったこと(-)

・3月、4月が好天に恵まれると高騰していたガソリンなどの燃料油の価格が落ち着き、
業績の回復が可能な情勢になって、平成30 年6月期の通期業績予想を無事に達成する
可能性が出てきたこと(+)

・米トランプ政権による中東での施策が原油の高騰を呼び、再びガソリンなどの燃料油の
店頭価格が上がり始めたこと(-)

・一般のドライバーは車に対する予算が一定に決まっていることが多く、ガソリン価格の
上昇は、燃料以外の車への消費意欲を急速に低下させる効果があるのか、5 月の連休
以後の洗車・コーティングの消費にブレーキがかかっている状況であること(-)

上記より、売上高及び各利益下方修正。


6 情報通信業< 東一>(6月決算)[取締役上席執行役員経営企画部長]

<通期予想修正>

・平成27年9月の労働者派遣法の改正に伴い、連結子会社における派遣事業を縮小
したこと(-)

・平成29年7月1日付で実施した当社と連結子会社の事業統合に伴い不採算案件の
整理を実施したこと等(-)

上記より、売上高及び各利益下方修正。


7 不動産産業< 東二>(3月決算)[取締役]

<通期予想修正>

・当社賃貸事業の主力である東神戸センタービル(以下、「本物件」という。)につきまして、
本物件の譲渡を実施し、売却益を計上したこと(+)

・本物件の売却により賃貸収益が大幅に減少すること(-)

上記より、売上高、営業利益及び経常利益下方修正。
親会社株主に帰属する当期純利益の上方修正。


8 サービス業(6月決算)[事業管理室長]

<通期予想修正>

・受注高は堅調に推移していますが、売上高は契約業務の一部に工期延伸が生じて
売上計上が翌期にずれ込む見通しとなったこと等(-)

上記より、売上高下方修正。

・情報通信システムの積極活用や原価管理の徹底(+)

各利益上方修正。


9 卸売業< 東一>(3月決算)[管理本部経理部長]

<第2Q&通期予想修正>

・当第1四半期連結累計期間における不動産部門での販売用不動産の売却(+)

上記より、売上高及び各利益上方修正。


10 機械< 東一>(10月決算)[経理部担当取締役]

<通期予想修正>

・機械製造販売事業において圏内官需向け大型工事や海外向け案件の一部が
繰延べとなる見込み等から当初計画を下回るものの、化学工業製品販売事業に
おいて工業材料分野の住宅・建設用途向け材料、電子材料分野の半導体製造用途向け
商材を中心とする販売の伸長が見込まれること(+)

・機械製造販売事業において売上減に伴う利益の減少を余儀なくされるものの、
化学工業製品販売事業における収益性の良い商材の販売の伸びに伴う利益の増加を
見込むこと(+)

上記より、売上高及び各利益上方修正。


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読取用EXCELファイル
     
  ~つづく~

                     以 上

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執筆者:代表取締役 (公認会計士) 児玉 厚
(主な書籍)・改訂増補「予算会計」・
「企業予算編成マニュアル」(清文社・共著)

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2.「編集後記」

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<ほっと川柳>

「 総会で
  記載ミス発見
   恐怖かな! 」

2000年に日本初の法定開示書類の組替・計算・転記・照合を
自動化するシステム「決算報告エクスプレス」(特許取得)を
リリースして18年になる。

今は宝印刷と共同開発している後継機X-Smart.Advanceに
引き継がれており、導入は780社を超えている。

今が一番売れているというのは実に不思議だ。

決算報告エクスプレスを開発するキッカケになる事件があった。

監査法人である上場会社の定時株主総会で、当時の商法計算書類の
数字に誤りがあり、社長が激怒し、経理部長と監査法人のクビが飛ぶ
スレスレまで行った。

監査過程で数字が動いたが、関連する数値の修正がなされていなかった。

こんなリスクを人力のチェック作業だけで担保するのは非効率的であり、
「会計人は作業から経営判断にシフトしてゆくべき」という思いから
決算報告エクスプレスを開発した。

日経新聞に関連する記事が紹介されていた。


セイコーホールディングス

セイコーHD社長 中村吉伸氏(上)
総会資料づくりで失敗


精工舎は時計を製造しており、自分が作った目覚まし時計で幼い子供が成長していくことは
素晴らしいことだと思い、志望しました。大学が工学部出身のため製造に携わりたかったのですが、
配属は経理部になってしまいました。

■入社5年目、茨城県石岡市にあった関連会社の石岡精工に出向する。

出向先の工場では製品別の採算や稼働状況、月次決算などの管理データを扱っていました。
各部門から上がってくるデータについて、なぜ採算が悪いのか、もっと利益が出ないのか
ということを考える業務です。
本社では言われた通りのことをこなすだけでしたが、出向先では工場と一体で全体を網羅する仕事の
面白さを経験しました。

子会社の現場には本社の経営方針に不満を感じる人もいますが、決して本社には逆らわず納得しなくて
ものみ込むという雰囲気がありました。
本社にいたら気付かなかったと思います。今も子会社の役員を兼務していますが、この時の経験を
思い出し、彼らの意見をくみ取るように意識しています。

■88年、財務係長から主計係長に異動した。

異動した直後、精工舎の株主総会で事件が起きました。
総会の前夜に比較貸借対照表の誤りを上司が発見したものの、既に資料作成担当者は帰宅していました。
別の同僚が急いで数字を修正し、役員ら出席者分の部数を印刷して何とか差し替えました。

ところが翌日、総会開始直後、経理担当役員が「大チョンボだよ」と私に怒鳴り込んで来ました。
資料作成担当者のミスで、社長である議長だけが正しい資料になっていて、他の出席者全員に誤った資料を
配るという前代未聞の株主総会となってしまったのです。

役員全員が辞表を用意するという異例の事態を招いてしまいました。
時間とともに事態は沈静化しましたが、私に対する信用は失墜してしまったのです。

今思えば、担当者でないと詳細は分からないので、翌日に担当者を待って修正すれば良かったのです。
現在は社長として株主総会の議長をしていますが、準備にあたっての心構えや物事の基準を重視する姿勢は、
この事件から学んだ影響が大きいと言えます。  (以上)


総会の資料作りで失敗したにもかかわらず、経理部からホールディングスの社長になって行ったというのは
実に素晴らしいと思う。

これからは経理出身者が社長になる時代なのかも知れない。



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第11問「当期実績予想:仕入高・商品関係」(問題編・解説編・EXCEL)
第12問「当期実績予想:買掛金関係」(問題編・解説編・EXCEL)
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実践型のEXCEL計算シートもダウンロードできます。

・取締役会提出用「月次予実報告書(月次発生ベース)」
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プロフィール

公認会計士・税理士 児玉厚

Author:公認会計士・税理士 児玉厚
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はじめまして、児玉厚と申します。

私は、「予算会計」という新たな学問分野があっても良いのではないかと思っています。みなさんと一緒に、良い意味での「キャッチボール」をしながら、「予算会計」という分野を創っていければと思っています。


【自己紹介】
児 玉 厚(公認会計士・税理士)

<略歴> 

商社財務部の経理マン、
    監査法人の会計監査人、
         そして企業経営者に



昭和57年埼玉大学経済学部卒業。

神鋼商事㈱財務部、東陽監査法人を経て、
ゼロから起業を決意し、現在は、(株)スリー
・シー・コンサルティング
 代表取締役。


「決算報告エクスプレス・宝決算Ⅹプレス
(開示決算自動化システム)」<特許取得>

どれかひとつの立場に偏らず、全てを歩んできたからこそ見出すことができた「本質」を、みなさんにお伝えし、共有し、新しい時代における経理部の形、会計の世界を創造したいと真剣に考えています。


<主要著書>
『会社法決算書完全作成ガイド』
『開示決算ガイドブック』
『企業予算編成マニュアル』(清文社)
『有価証券報告書完全作成ガイド』(清文社)
『予算会計』(清文社)
 NEW!『<改定増補>予算会計』(清文社)

お知らせ
▼連載のお知らせ(11/2~)
税務研究会の「経営財務」にて3週連載します
 『キャッシュ・フロー予算制度構築』
第1回 損益予算からキャッシュ・フロー予算へ
第2回 キャッシュ・フロー予算の理解
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企業における目標管理の構築、実績の適正性を担保するために重要な財務諸表の作成手順を具体的に解説
新たに「応用編」を追加し、消費税率アップ等を織り込んだ最新版
 
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